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Author:Rumica
上田竜也とKAT-TUNへの限りない愛情の海に溺れっぱなしの
社会人XX年Rumicaの日常生活
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MOUSE PEACE uniting with FiVe(8月11日:福岡)
本公演より入場時に歌詞カードの提供あり。

●会場構成・セットリスト
アリーナ
横…1~58番
縦のブロック分け…1列~15、16~30、31~43列
センターの前は10列くらい?
1階スタンドABCFG
2階スタンドH~Lあり

セットリストはほぼ変わらず。
開演後まもなく、スタンドAの前を中丸が通り過ぎ、スタッフ席に座る。
目の前すぎる。

・LOST

オープニング効果と垂れ幕が落とされた直後に飛び込む絵は鳥肌物。
サングラスは本日も着用。
ツインギターを左右に従え豪奢なソファに鎮座したその姿は王子の風格に相応しい。
北海道でもあったか失念してしまったが、階段の各段の両端に丸い間接照明がついた。
地味にマイナーチェンジはしてるかも。
階段中段くらいで留まりツインギター+サックスに囲まれながら歌い、左右のギタリストと絡む。
ここの絡みは本公演一番怪しい雰囲気。

・ラビウル
階段下のメインステ中心に。
リッキーのアコースティックギターが素敵。
今回のライブは管弦楽、コーラスが生音のせいか、音の質が素晴らしい。
アリーナツアーのそれより間奏のアレンジが効いている。

・腹ぺこマン
左右スタンド近くに行き、手を振り煽る。
にゃんにゃんダンスを正面から見られる事に感動。
位置にスタンバイし、ダンスが始まる前に首を傾げて考えるように腕をまげ
右指を口元に「しーっ」みたいな振りをする。かなり好き。
イキイキとした笑顔が眩しい。

・挨拶
「台風小僧こと、たっちゃんです!」
「台風に負けるな!!」
「なー!!」

台風がすごい中来てくれてありがとう。
リハを早めに切り上げて開場時間を早めた。
台風で飛行機が羽田に戻るかもしれないって言われて
とんでもねーな!って思ってたらハンパなく揺れて、男女に関係なく、人として怖かった。
KAT-TUNの中丸君だったらおもらししてたんじゃないか。
正直帰り飛行機乗りたくない。
このとき、今まで猫背気味に微動だにせず、ステージをガン見していた中丸が
初めて動いた。
横のスタッフさんとなにやら会話。

歌詞カードもらった?
新しい曲覚えてね。

・ラブスノ

・フレンズ

・Deep red drop
壮大な管弦楽、ピアノに続くアレグロなイントロが好きすぎる。
上田自身の表情パフォーマンスは必見。
目を見開き、瞬きをしないまま歌い上げる姿は狂気の片鱗が垣間見える。
一見V系のビジュアルに心を惑わされるが、その演技力にも注目して欲しい。

インスト

・teen's

MC
今日は親戚のおじちゃんが来ている。
おじちゃん?
上田がおじちゃーんって呼ぶとスポットライトが中丸に当たった。
ここで初めておじちゃんだって気がついた中丸は、
上田におじちゃん、おじちゃんって呼ばれてステージへ。

中丸の前半の感想は、
上田の世界観が現れているなということと女性に囲まれているってこと。
飛行機は寝てたからよくわかんなくて気がついたら着いてた。
メンバー紹介に付き合ってもらう。

「ああ、こうなってるんですね」やら
階段に備えてあった丸いライトに「間接照明ですね」やら
やたらにステージセットに関心があるようで上田の話を聞きゃしない(笑)
メンバー紹介しようっていう時に階段に興味を示した発言を言い出したので
思わず上田が
「きいて~~!!」
……上田がツッコミを入れた!!!
自分でも気に入ったみたいでニヤニヤ。

ニートまんの編曲はマウピがやった。
歌詞カードを作ったのは、
手元に歌詞がないからステージとモニターどっちみたらいいかわからないだろうから。
二人で歌詞カードを見て、
中丸は裏に書かれたよだれマンに絵心ないですね!とばっさり。
中丸はニートまんの作詞を頼まれたのに採用されていなかった。

上田にベルトがだらんとしているのを指摘する中丸。
いつも亀に直されるらしい…

中丸はさらっとだじゃれを言ったり、メンバーに勝手に質問したりしてして終始ご機嫌。
上里君の足が長いという話から中丸と上田が足の長さを比べたりしてフリートークが続く。

・ピアノ伴奏による花街

・育ち島

・マリアン
冒頭の着替えシーンはピンクライトかつ女性の囁き声混入ありというのもあるが
王子の悩ましく妖艶な姿が印象的。
メイドが巻いているバスタオルは大ぶりな花弁を持つ花のコサージュが付いてある。
今回からの可能性あり。
クマのぬいぐるみはドームのそれと異なっていると思われる。
何度見ても素晴らしい。
ドームであった特攻は無くなった。

革命。
最後に残ったメイドと王子。
メイドは王子を振り払い一人逃げようとする。
裏切られた王子はクマのぬいぐるみを抱き、失意のうちに一人果てる。

炎と水の乱舞は正面からみると横から見るのと比べて迫力が異なる。
特に噴水の清らかさ、透明感は素晴らしく涙が出そうになる。

・遥か未来へ
ちょんまげが北海道より前頭部方向に垂れ下がってきた…

・ニートまん
階段の中央が赤い滑り台になり、何故か上田はうつぶせになって降りる。
下にひかれた赤いクッションにぼすっと埋まる。かわうい。
ダンサーさんも次々と滑り台から降りる。
仕事しろ!の時にはステージに寝っ転がりダンサーさんから周囲を取り囲まれて指差される。
とにかくかわゆい。

・愛の華
水が心を持ったかのような素晴らしい演出で名曲を引き立てる。

・花街
オリジナルを歌った後、みんなでららら~で歌ってもらう演出が追加された。
歌い終わったあと、
メンバーで手を繋ぎ、ステージ後方までしっかり響き渡る大きな声で
「ありがとうございました!」

アンコール
やっぱりビデオカメラで思い出作り。
何度も何度も何度も何度も繰り返し述べられるお礼の言葉たち。

・ヤンキー
メンバーが集合する際に、下手メンバーが楽しそうに肩に手を置いて繋がって出てきた。
ダンサーさんの誕生日があったので皆でハッピーバースデーを。
よいチームワークが生まれている。

最後はKAT-TUNライブでもピースフルですっかりおなじみになったジャンピング。
但し、全員で3回、6回、10回、20回と強制(笑)
最後は1回で〆。


…召使い募集中だって
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2010.08.12(Thu) | コンサート レポ | cm(0) | tb(0) |

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