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Rumica

Author:Rumica
上田竜也とKAT-TUNへの限りない愛情の海に溺れっぱなしの
社会人XX年Rumicaの日常生活
初ジャニなので毎日が未知への遭遇…

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背番号23
はっぴ~ば~すでぃ、亀ちゃん

いっつもいっつも全力投球な亀ちゃん
一生懸命仕事に打ち込むあなたの姿はいつも眩しく見えます。

ドリボの時あまりにもキラキラしている亀ちゃんを見て、
羨ましくて帰り道に泣いた事もあったな…

多分そのキラキラはこれからも忘れない。
これからも私のキラキラな存在であって下さい
そして上田さんとも色々よろしくお願いします

いや、しかしとうとう24歳ですか…
KAT-TUNの末っ子ももう24歳
月日が経つのは早いものですね…
いつも思うこと

世の中には色々な考えの人がいる。
価値観、嗜好、感受性などなど全く同じ人はいないだろう。
一つの事象、行動、言動の受け取り方、解釈も人それぞれ。
種々雑多な情報渦巻くこの情報社会では何を信じるべきか。
情報の荒波に揉まれて飲み込まれそうになる。
正解のテンプレはおそらく、ない。
それならば己の感じたもの、見たものを信じていく事が
荒波を乗り越える唯一の灯台として道しるべたるのではないか。

それが一番感じられるのがライブ。
生の人間の息遣い、鼓動が聞こえるライブ。
そこは偽りの誹謗中傷、欺瞞に満ちた悪意など吹き飛ばされる空間。
彼らの真実の姿が一片でもかいま見ることができるスペシャルな空間。
これが真実。
そのナカで感じたモノ、見たモノが全て。
中には哀しい思いや落胆するものもあるかもしれない。
でもこのモノを抱いたまま信じてついて行こう。
溺れないために。


要は


ありのままのKAT-TUNが大好きって事なんですけど
もちろん、ソロワークも熱烈に応援しますよっ
……って仁ソロに行って思ったのでした…
やっぱりソロワークがあってこそのKAT-TUNだと思ってるし。
グループとソロとのそのギャップに面食らう方も多々居ると思うけど
その切り分けは重要だと思います。
上田さんが
'「KAT-TUNの~」がつくと全然違う'
と常々お話されてますけど
グループとソロでは、立ち位置が全く異なるので至極当然です。
ソロは自分の世界。
グループと同じことをやっていてはソロをやる意味がない。
これは仁さんも言ってた弁。

おそらく、今後出る雑誌などで少なからずショックを受けたり、
ネットなどの心無い誹謗中傷に心を痛める方もいらっしゃると思いますが、
本人の能力成長の為に必須なファクターだと良い方向にお考え下さい。

A.PAGEのメッセージ。
受け止めてあげられる'YOU'になれることを願い自戒の意味も込めて。。。
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2010.02.23(Tue) | KAT-TUN | cm(0) | tb(0) |

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